豊橋のS様 ご来店有難うございます。
- 2007/10/29(Mon) -
tokeiao.jpg日曜日の朝早くから、豊橋からS様がご来店。「ブログ見ました。」「え〜はずかしい!!でも、うれしい〜!!」養老が好きで、たびたび養老を訪れるそうです。ネットで検索していて当店を見つけられ、わざわざ寄って頂きました。有難うございます。<(_ _)>「ネットでブログ見たよ。」と言って頂ければ、粗品進呈しています。ちなみに、アメリカングラフィティーぽい??置時計です。
この記事のURL | お客様 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
10月27日(土)のフルートコンサート
- 2007/10/29(Mon) -
10.27akainesan.jpg10.27kuroinesan.jpg

土曜日は、温温の店内で、オータム「フルートコンサート」でした。
午後5時30分〜食事で、午後6時30分〜がコンサート。主催は「たんぽぽの会」(以前記述しましたが、気功を楽しみながら、ハイキングや軽登山、キャンプ・コンサート等、楽しい企画に参加して、真の生きがいを見つけようとしているガン患者さんたちとそれを支えるサポーターたちの集まりの会です。)
イネ・セイミさんの優しく美しく奥行きのある響きのフルートと、小山たかこさんの優しく温かなピアノの伴奏。素晴らしい音色にうっとりし、秋の夜を満喫しました。
あるお客様が言って見えました。「人を感動させられるということは、素晴らしいことですね。」と・・・That's right!!
途中の休憩時間に外に出て、月を眺めました。きれいでしたよ!!!


10.27obentou.jpg蛇足ですが、左は温温菜食弁当です。完全マクロビとまではいきませんが、かなりこだわりました。無農薬の有機栽培米と、養老産の野菜。素材を生かすように、動物系はできるだけ使わないように心がけました。

玄米のおにぎり・梅とこんぶの白米のおにぎり、レンコン・ごぼう・人参のきんぴら、さやいんげんの白和え、切り干し大根の梅マリネ、しいたけとこんにゃくの煮しめ、さつまいも・れんこん・どんこの精進揚げ、キャベツと水菜のサラダ、里芋と玉ネギ・油揚げの味噌汁、みかん、野菜ジュース、デザートは抹茶ケーキ、ドリンクはたんぽぽコーヒー。
特に好評だったのが、精進揚げの養老産の特別肉厚のどんこ(しいたけ)。「下味を付けてあるのですか?」「いいえ。全く何も付けてません。」「素材そのものがおいしいから、何も付けなくても十分おいしいんです。」
皆さんにおいしいと言って頂け、安堵しました。(*^。^*)

この記事のURL | イベント・ワークショップ | CM(1) | TB(0) | ▲ top
秋の夜長にしみじみ聴く曲 2 ゆれる(ジョンテ)
- 2007/10/25(Thu) -
「ゆれる」・・・以前、この歌がテレビから聞こえてきた時、ぞくぞくと衝撃が走った。

JONTE (ジョンテ)
本名:施鐘泰(シ ジョンテ) 在日韓国人3世。顔を見た時、何だか韓国の匂いがしたんだよね。日韓中英の4ヶ国語を話す。
2006年、EXILEのボーカルオーディションに参加するが、日本武道館で行われた最終選考で落選する。しかしその歌声は誰をも魅了した。
日韓の架け橋になりたいという彼を応援したい。
http://jp.youtube.com/watch?v=5pcDUa022Ac


この記事のURL | その他 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
火曜日のお客様 
- 2007/10/23(Tue) -
anteque.jpg左は、当店のアンティーク。以前、開店祝いに友人から贈ってもらったものです。








決まった曜日にほぼ決まった時刻に訪れるお客様は、印象が深く、見えない時はどうしたのかなあと心配になったりします。
2人組の会社帰りの女性のお客様。毎週ではないですが、決まって火曜日の午後5時半過ぎにご来店頂いています。今日は5時45分にご来店。温温は6時までなのですが、6時少し前までにご来店頂ければ、用事がない限りは6時過ぎでも開けていますので、ごゆっくりして下さい。温温で、会社帰りによくお茶したねと、お客様の日常の1ページに温温が刻まれるのは、とても嬉しい限りです。(*^。^*) ただ、火曜日以外は、時には6時前に閉店してしまう時もありますので、閉店間際のご来店はお電話頂けると幸いです。

以前(2001年)、「アンティーク 西洋骨董洋菓子店」というドラマが、月9に放映されていた。恋愛ものでも、アクションものでも、サスペンスでも、凄く感動するというドラマでもなかったが、良質のいいドラマだったという記憶がある。椎名拮平をはじめとする男性4人のキャスティングもよかったし、雰囲気のあるアンティークという洋菓子店での4人の男性と来店客のエピソードを中心にしたやりとりもよかった。妙な間や掛け合いがくすくす笑えて、なぜかほろりとして、見ていて感じのいいドラマ。 このドラマが、韓国で、映画としてリメイクされるという。日本ではこの手のドラマが映画化されるとは考えにくいが、韓国映画人の着眼点が嬉しい。どう映画化されるのか、楽しみ。来日中のチュ・ジフンが椎名拮平の役どころというのも楽しみ。チュ・ジフンの「アンティーィへようこそ」・・・どんな感じかな?

日韓友好であれ、日中友好であれ、良質の映画やドラマ作りに力を入れればもっと早いのにと思うのは私だけだろうか?

You Tubeで、Antique Cake Shop で、検索すると、数話楽しめます。

この記事のURL | その他 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
コーヒーカップの変身 
- 2007/10/17(Wed) -
cafecupred.puri.jpgF1000016.jpg

素朴な萩焼のコーヒーカップが、プリザーブドフラワーによって華麗に変身しました。各左が変身前、右が変身後。各テーブルに色違いで置いてあります。テーブルの上が一気に華やかになりました。
この記事のURL | ハンドメイド | CM(0) | TB(0) | ▲ top
本日のランチ(デザート・ドリンク付き)
- 2007/10/16(Tue) -
ranti10.16.jpg今日のメインはトーフステーキです。前菜はジャガイモのミニグラタン・きんぴら・オクラ、ライス・サラダ・スープ・デザートミニケーキ・ドリンク付きで、1000円です。平日のみ。前日の5時までの予約をお願いしています。
この記事のURL | メニュー | CM(0) | TB(0) | ▲ top
秋の夜長にしみじみ聴く曲 1 人生の扉
- 2007/10/12(Fri) -
   人生の扉 竹内まりや        作詞・作曲 竹内まりや

春がまた来るたび ひとつ年を重ね
目に映る景色も 少しずつ変わるよ
陽気にはしゃいでた 幼い日は遠く
気がつけば五十路を 超えた私がいる 
信じられない速さで 時は過ぎ去ると 知ってしまったら
どんな小さなことも 覚えていたいと 心が言ったよ
I say it's fun to be 20
You say it's great to be 30
And they say it's lovery to be 40
But I feel it's nice to be 50

満開の桜や 色づく山の紅葉を
この先いったい何度 見ることになるだろう
ひとつひとつ 人生の扉を開けては 感じるその重さ
ひとりひとり 愛する人たちのために 生きてゆきたいよ
I say it's fun to be 60
You say it's airight to be 70
And they say still good to be 80
But I'll maybe live over 90

君のデニムの青が 褪せてゆくほど 味わい増すように
長い旅路の果てに 輝く何かが 誰にでもあるさ
I say It's sad to get weak
You say It's hard to get older
And they say that life has no meaning
But I still belive It's worth living
But I still belive It's worth living

You tube で何度も再生し、聴き入ってしまった曲。mayakoさん有難う。
とても心に響く曲です。 
この記事のURL | その他 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
プリザーブド体験講習会Part2
- 2007/10/11(Thu) -
puritya10.11.jpgpuriarmu10.11.jpg

purihatikakukei10.11.jpg今回は、各自台座が違います。花の色も自由に選んでまたそれぞれの良さがでています。1ヶ月前にやったことを結構忘れていて、思い出しながら何とかアレンジ完了!!
この記事のURL | イベント・ワークショップ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
韓国ドラマ 宮(くん)から・・・森になる木
- 2007/10/07(Sun) -
8-2kun.jpg韓国ドラマの無料配信がヤフーやギャオで行われていることを知ってから、韓国ドラマにはまりだした。国民性やものの考え方、習慣、恋愛観、人生観、韓国の様々な一面が見られ、韓国人がとても身近になった。ようやく「私の名前はキム・サムスン」も始まりました。(*^_^*)

さて、韓国ドラマ「宮」(架空の王室ドラマ。元は少女マンガのドラマ化。)は1話だけが無料配信になったいたが、レンタルで借りてのめりこんでしまったドラマだ。
その中の8話で、とても好きなシーンがある。流れている音楽も実によくて映像もきれい。

悲運の王子イ・ユル(キム・ジョンフンが演じている。童顔で女性的な顔立ちだが、とても知性が感じられる俳優さんだ。)とチェギョン(ユン・ウネが演じている。)が、黄色いイチョウの落ち葉が敷き詰められた中庭で、座りながら穏やかに過ごしながら、イ・ユルがチェギョンに読んでいる本を紹介する場面がある。今回のギャラリー展示に関連した場面なので紹介します。(少し強引かな??)

「ある日、一人の男が荒れ地に柏の木を植え始めたんだ。
 長い間1本ずつ植えていた木が・・・森になるという話さ。
 小さくても世界を変えられる。
 世界を美しく変えられるんだ。・・・」


内モンゴル自治区で、植林という地道な作業を続けている丸山さんの写真展。もっと見てほしいのですが、なかなか興味を持って2Fまで足を運んで下さる方が少ないのは残念です。(ーー;)21日まで行っています。是非足を運んで下さい。
この記事のURL | 韓国ドラマ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン |